三月になって少しずつ
春の気配が感じられるように
なりましたね。
蝋梅の花はどんなかと
里山辺の教分センターを
訪ねて見ました。
| ロウバイもいろいろ種類がありますね |
| 普通はこの種類かな~ |
| マンサク 教分前の畑に大きなマンサクの木 花が見事に咲いていました |
| 林城址前の金華橋から |
| 待てど 槍から雲が離れてくれない |
春は名のみの・・・あがた公園で午後はグラウンド・ゴルフ
青空でしたが風の冷たい一日でした
| 富士山が見えるとしたらこんな具合です。 安藤広重の東海道五十三次の薩埵峠(さつたとうげ)より見た富士山と 駿河湾の景観は有名 |
| 薩埵峠 ここでおにぎりを。 峠から由比宿までが長い、長~い距離だったかなぁ~ |
| 興津宿ー薩埵峠ー由比宿へ たわわに実ったミカンの香りに酔いしれて おしゃべりを楽しみながらでしたが・・・ |
| 「親不知、子知らず」の悲話が伝えられている 東海道随一の難所 国道一号とその上を東名高速道路です |
| 河津桜でしょうかピンクの桜に陽春の風情が 漂っていました。 |
| 信州ではスイセンの芽は、まだ出たり出なかったり 季節の違いに驚きでした |
| 八重山ハイキングコース入口 上野原中学の先方には大きく富士山が見えていました |
| 富士山を右手に見ながら木漏れ日の落ち葉を踏んで。 |
| 花も無い今ですが ゆっくり登って1時間30分 (後ろの山に富士山も) |
| 八重山山頂、あずま屋、もう少しで到着です。 ここで休憩、昼食をしてから15分登って 能岳へ(542,7m) この八重山は昭和4年に地元の水越八重さんの 「お世話になったふるさとや子供たちのために役立てて 欲しい」との思いから 30ヘクタールの山林を寄付されたことにちなんで 「八重山」と名つけられました。 標高は低いですが素晴らしい眺望でした。 |